主催 独立行政法人水産総合研究センター
後援 水産庁
(社)大日本水産会
全国漁業協同組合連合会
(社)マリノフォーラム21
(社)全国豊かな海づくり推進協会
(社)海洋水産システム協会
日時 2013年2月20日(水)10:45~16:00
会場 イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)

プログラム

10:55~ はじめに -水産総合研究センターの震災復興への取り組み-
和田 時夫(水産総合研究センター理事)
11:10~ 海産生物の放射能のこれまでとこれから
渡邊 朝生(中央水産研究所 海洋・生態系研究センター)
13:00~ 海洋環境への放射性物質の拡散状況-水と泥にどう拡がったか-
小埜 恒夫(中央水産研究所 海洋・生態系研究センター)
13:30~ 海産魚の生態と放射性物質の取り込み-ヒラメとマダラー
栗田 豊(東北区水産研究所 資源生産部)
14:00~ 淡水魚類の放射性物質の取り込み状況
山本 祥一郎(増養殖研究所 内水面研究部)
14:45~ 地震・津波が海洋環境と水産資源に与えた影響
山田 陽巳(東北区水産研究所 資源海洋部)

参加申し込み

事前申込みは終了しました。席に余裕がある場合は当日受付行います

お問い合わせ

ご不明な点がございましたら、下記事務局までお問い合わせください。

独立行政法人水産総合研究センター広報室(事務局)
TEL:045-227-2622 FAX:045-227-2702
E-mail:fra_seika@ml.affrc.go.jp