漁業調査船・練習船

漁業調査船

水産研究・教育機構の大きな特徴である漁業調査船による調査は、魚などの水産資源を適切に利用するために不可欠なものです。
当機構は調査船を使って、生態系の仕組みや変動メカニズムを調べて予測する研究、海洋の現状を把握する「モニタリング」、新漁場や漁獲技術の開発、新技術や機器の開発・高度化などを行っています。
参考:FRANEWS19号 特集「調査船調査」

北光丸(ほっこうまる)
北海道区水産研究所所属

若鷹丸(わかたかまる)
東北区水産研究所所属

蒼鷹丸(そうようまる)
中央水産研究所所属

みずほ丸(みずほまる)
日本海区水産研究所所属

俊鷹丸(しゅんようまる)
国際水産資源研究所所属

しらふじ丸(しらふじまる)
瀬戸内海区水産研究所所属

こたか丸(こたかまる)
瀬戸内海区水産研究所所属

陽光丸(ようこうまる)
西海区水産研究所所属

たか丸(たかまる)
水産工学研究所所属

練習船

耕洋丸(こうようまる)
水産大学校所属

天鷹丸(てんようまる)
水産大学校所属

調査船調査実施報告書

 「刊行物等」の調査船調査実施報告書のページへ